フリマに挑むことになって得た視点(6月下旬~7月上旬)

めでたいこと

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 フリマに挑む

近くの自治体の常設バザーに久しぶりに行ったら販売スタイルを変えていて面食らいました。

 

今まで売りたいものを持っていくと、値段付けも陳列もすっかり先方にお任せで済んでいたのが、この辺りも自分でしなければならなくなっていました。

 

「え~」と思ったけれど

「しなければならない」という受け止め方だと負担だけど

 

考え方変えれば、これってフリマに挑戦するチャンスを得たということ。

 

メルカリは未経験。何かを買い取ってもらう時も『かんたん』『おまかせ』コースを選んできたこの私が、初めて?フリマに挑みます。

 

(↓ 買い取りに出して…勉強になりました)

 

 どうしたら売れる?と初めてまともに考えた

 

自分で値段設定することで、どのくらいなら人は手を伸ばしてくれるんだろう?と初めて真剣に考えました。

 

そうか、渡す以上きれいな状態じゃないといけないな(今まで汚れたものを出してたわけじゃないですよ~!念の為)

 

手に取った側が楽しく、わくわくしてくる物じゃなきゃ、買ってもらうまでには至らないな。

 

その人がこれ持って楽しくされている所まで、イメージできる?

 

 

あ、買う人の目線に立てた(立とうとした)のは私の変化であり面白いかも~。

 

おお、新しい事に挑むことで、こんな気付きが降ってくる!

 

 タピ屋さん

 

タピオカミルクティー買いに行ったら、カップにお茶の種類や甘さ、氷の数なんかをマジックできゅきゅっと書いてくれました。

 

何だかオリジナルティー作ってもらったみたいでわくわくする!

 

ちょこちょこっと書かれた文字もイラストも可愛いし。

 

受け取りサイドの視点を、今まで持ててなかったかもな~と、ここでも教えられました。

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新発見って、ほんとは身の周りにごろごろしてますね。

 

夏の空の様に、ぱぁ~っと視界が広がった、7月初めの話でした。

 

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